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競技サッカーとの10年間〜サッカー履歴書〜

昨日、何をしたいか書こうかなって話をしたので軽く導入編から。
プロフィールでも軽く書いたけどそれよりは詳しく書こうかな。

競技スポーツとしてのサッカーから引退したのは大学2年のころ。
10歳のころから始めた競技スポーツいわゆる「勝ち負け」にこだわったサッカーとの付き合いが終わった。

小学生のときに地元の少年サッカーチーム「つばさ」にはいってから、当たり前のようにサッカーを続けていた。中学の部活では、スキルフルな仲間に恵まれ、勝つことが半ば「当たり前」のような環境でサッカーをしてきた。高校入学する際に、サッカーを取るか、勉強を取るかという選択に悩んだ時期もあった。結局ここでは、自分のスキルに自信がなかったため、勉強という選択をとった。地元の県立高校に進学し、当たり前のようにサッカー部に入部。あまり強くない部活だったため1年からレギュラーとして試合にでることができた。自分自身のスキルがもっとも伸びたを思う時期だった。大学進学後もサッカーを続け、そして退部。

10歳から初めて20歳になるまでの10年間。
競技としてのサッカーに携わってきた10年間。

俺の競技サッカー履歴書はこんな感じかな?

競技サッカーからバーンアウトしてしまったのち今までサッカーによって埋められていた時間が空白となった。はじめはその時間をさまざまなことをして楽しんだが、いまいちしっくりこない。

やっぱりサッカーが好きだ。

ってことに改めて気づいた。
当たり前のようにサッカーをしていて、当たり前のようにそれに時間を費やしていたことが本当に好きだったことに・・・

Jのチームに入れるほどスキルがあるわけではないし、人にサッカーを教えるほども実績もない。そんな俺が今後、サッカーと付き合っていくにはどうすればいいのかを真剣に考えた。

そして2002年10月25日。

久しぶりに、中学校のサッカー部のキャプテンであった
nextcommunity@キャプテンと出会う。

久しく会っていなかったので、くだらない話で盛り上がった。
しばらくすると、やはりサッカーの話になった。

今思うとnextcommunity@の第一歩となる二人の妄想がここから始まったんだろーな。

昔を思い出しながら書いてたら遅くなっちゃったんで、続きはまた明日。






at 21:12, NEXTCOMMUNITY@とは, nc@チェアマンの戯言

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